コンセプト

SERVICE・SPEED・SENSE・SMILE お届けします 心を込めて

ユニフォームを通しビジネスシーンにもっと笑顔を

私たち東京ユニフォームは、学歴や経験にとらわれない実力主義の社風です。それは、社員の挑戦する気持ちや創造性そして、ビジネスセンスを最大限に引き出すためのもの。私たち社員一人ひとりがさまざまなニーズに応えるサービスを創造し常にすばやく変化に対応していくことで、より豊かなビジネス空間を実現できると信じています。ユニフォームを通しビジネスシーンにもっと笑顔を咲かせたい、それが私たちの願いです。

堀田昌彦

代表取締役社長
堀田昌彦

ユニフォームをまとうことは職業をまとうことだと考えます

ユニフォームというと学生服のイメージがあり、「みんな同じでつまらない」という印象がありました。ところが、ユニフォーム作りの現場に飛び込んでみると、これほど創意と工夫が必要とされる製品もないのです。仕事着としての機能性と経済性。幅広い年代や体型に応じられる柔軟性。これらを備えたうえで、その職業にふさわしい存在感や雰囲気を加え、ときには遊び心をまぶし、デザインを作りあげていく。こうして生まれたユニフォームはまとう人の職業や役割を雄弁に語りだします。役者は衣装をまとった瞬間、その役になりきるといいます。ユニフォームというのは、気分を仕事に切り替え、気持ちを仕事に集中させる衣装といえるかもしれません。

ユニフォームはイメージを大きく変えるイメージは企業戦略を大きく変える

ユニフォームは普段着ではありません。お客様と会社を結ぶ信頼の架け橋であり、働くスタッフと企業の貴重な対話の機会でもあるのです。コンセプトを大切にしたユニフォームを採用すれば、自然にコンセプトにあった接客行動になっていくはずです。アメリカの大統領選挙では、候補者にコーディネーターが付き討論会では相手によってスーツの色やネクタイの柄まで変えていきます。着る服によってその人のイメージを大きく変えることを承知の上での「ビジュアル戦略」です。そんな考えが、私たちのユニフォームへのこだわりを支えています。ユニフォームはいつもビジネスシーンの中心で「あなたらしさ」を表現しています。素材にこだわる、機能にこだわる、デザインにこだわる、耐久性・視認性・着心地・コストパフォーマンス。私たちは、そのさまざまな想いをカタチにしていく喜びを「ユニフォーム」を通じてお客様と分かち合っています。その喜びの積み重ねが私たちの最大の財産です。

ページトップへページトップへ