私たちのデザインに対する想い

ユニフォーム着用

製品をお届けしたその日から本当のお付き合いが始まります。

東京ユニフォーム創業者は、「一度東京作業服製品を使用していただいたら、その時から東作のファンになっていただいたと信じること」が口癖でした。その信頼と期待に応えるために「真心で訴えるサービス精神を発揮せよ」と社員に言い続けていました。製品そのものでは差がつきにくいユニフォーム。本当に差がつくのは、『サービス』の部分かもしれません。東京ユニフォームが考えるサービスは、『製品を快適に使い続けていただくためのお手伝い』。製品をお届けしたときより以上に、時間が経つほど「いいユニフォームだなあ」と思われたい。そんな気持ちでサービスをお届けしています。

お客様の照れくさそうな笑顔、その瞬間がたまりません。

山田大輔

営業2課マネージャー
山田大輔

文化服装学院で学んだデザイン・パターン・アパレルマーケティングなどが現在の営業に大変役立っております。お客様とデスカッションすればするほど結果的に満足いただけるユニフォームをご提供できると信じております。オフィスで一斉に新しいユニフォームを着用した風景。お客様の照れくさそうな笑顔、その瞬間がたまりません。

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