ユニフォームレンタルリース

ユニフォーム担当のアウトソーシングという考え方

ユニフォームを配る。修繕やサイズ変更を受け付け、発注する。人の入れ変わりがあるたびに在庫を確認し、不足分を発注する。そんな手間ひまのかかる作業を東京ユニフォームが代行し、企業の担当者の負担を軽減します。人の入れ替えが多い職場では、ユニフォームの補充が追いつかないことも。必要なユニフォームを無駄なく確実に活き渡らせるために生まれたサービスが、レンタル。在庫管理もクリーニングも「外に出す」という発想です。ユニフォームの購買形態は従来の一括購入だけではありません。欧米諸国では48%がレンタルといった形態で採用されておりますし、最近ではリース形態でのご採用も年々増加いたしております。お客様の経営効率化や衛生管理などのご要望に応じて一括購入経費の負担を軽くするクリーニングレンタルのシステムをご提案いたします。

買取とレンタルどっちがおトク?

渡辺重也

渡辺重也

「一括購入不要なので経費を平坦化できる」「サイズ交換無料」「管理費不要」「クリーニング代と配達費込み」などメリット盛りだくさんのレンタルをお得意先に売り込んだときのこと。見積もりを見せると、「なんだ、買取の方が安いね」と片づけられてしまいました。クリーニングのコストを考えると割安になるのですが、説明不足でした。以後はクリーニングの頻度を聞き、「買取+クリーニング代」の見積もりと比べていただくようにしています。

ページトップへページトップへ